トロントの雑誌「TORJA」で紹介されました。

2014.09.30 Tue

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トロントの日本語情報誌「TORJA」(2014年9月号)で僕のことが紹介されました。

トロントの雑誌「TORJA」VOL.38 (2014年9月号)最新号は、「教育特集号」で、表紙が僕です。
これが、表紙。 カナダの教育やカナダへの留学について、かなりくわしいです。
1.png

3ページにわたって、僕と僕の両親へのスペシャル・インタビュー記事。写真もたくさん出ています。
250.png

3ページ目が、僕の両親へのインタビュー。子供時代の写真も出てます。
となりのページは、トロント大学名誉教授の中島和子先生。
「我が子をバイリンガルに育てる方法」
350.png

これは、中島和子先生のご著書。母さんがよく読んでた本。
 


ちなみに、TORJA(日本語情報誌)は、トロントで無料入手できます。
あるいは、インターネットで読むことができます。

僕の出ている号(最新号:教育特集号)も、ネットで読めます。
雑誌のようにページをめくって読むなら、こちら。9月号。
TORJA VOL.38 September 2014
追記:上のリンクは、最新号のリンク。アップしたときは、2014年9月号でしたが、今はそのあとの号が出ているので、これからは、下のバックナンバーの方で、2014年9月号のところを見ると上の写真の記事が出ています。
バックナンバーは、こちら。
Backnumber

僕のところだけ1ページで読むなら、こちら。
カナダ名門大学5校が争奪戦を繰り広げた、14歳の日本人少年!ギフティッド・大川翔さん&大川さんご両親が語る、これまでとこれからの道

中島和子トロント大学名誉教授インタビュー記事は、こちら。
バイリンガル教育の権威、中島和子さんに訊く 我が子をバイリンガルに育てる方法 
「・・・人間の脳は素晴らしいもので、5言語くらいは混乱せず操ることができると言われている」そうです。僕のまわりにも、3言語できる人はちょこちょこいます。

TORJAは、実にさまざまな人にインタビューしています。
山本栄二トロント総領事(帰任)インタビュー、奥田紀宏在カナダ大使インタビューなどや、そのほか、たとえば、
2014年4月号のインタビューは、ロックグループ・X JAPANYoshiki
ソロ初となるワールドツアーで、トロントでも5月10日に公演を開催!ロックグループ・X JAPAN、そしてソロでも世界を魅了し続けるYoshikiインタビュー

2014年5月号のインタビューは、2010年ノーベル化学賞を受賞した鈴木章北海道大学名誉教授
「鈴木クロスカップリング」で知られる、鈴木章北海道大学名誉教授インタビュー

USオープンで歴史を作った錦織圭選手へのインタビュー(2012年のロジャースカップのときのインタビュー)もこちらで読めます。
TORJA Report Rogers Cup 錦織圭選手Interview

(錦織選手のUSオープンでの試合、父さんに「絶対見ておけ」と言われて、僕もちょっと見ました!)

そのほか、いろいろなジャンルの人たちがインタビューされていて、過去のものもネットで読むことができます。

9月号の表紙とスペシャルインタビューの対象に選んでもらえて、うれしかったです。

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オキナワグラフで紹介されました。

2014.09.29 Mon

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オキナワグラフ(2014年8月号)で僕のことが紹介されました。

帰国したとき、沖縄で、オキナワグラフから、空手のことや、初段昇段試験のことや、空手着のことや、カナダのことや、僕の本のことについて、インタビューを受けた。8月号で紹介された。空手のこと、八木明達先生のお言葉。昇段試験のこと。空手着のこと。僕の本のことなどが、紹介された(8月号の話で、すみません。アップが遅くなってしまいました)

沖縄へ行ったのは、これで3度目。
はじめて沖縄へ行ったのは、2年半前、12歳のとき。この時も沖縄へ行った理由は、空手修行のため。
ただ、沖縄を発つ直前になって、僕は、突然、日本の小学校を経験してみたいって思った。カナダでは高校課程にいたけれど、日本のカウントだと小学校6年生の3学期ってときだったから、日本の小学校というのを体験する最後のチャンスだって思った。

時間的に無理かなって思ったんだけれど、親に頼んだら、すぐに小学校に連絡してくれて、そしたら、すぐに「今日、今からすぐ来ていいですよ」と言ってもらえて、体験させてもらえた。

関係者の皆さん、どうもありがとうございました。
突然だったのに、すぐに「今からいいですよ。」って先生が言ってくださったそうです。とてもうれしかった。

沖縄というと、空手(国際明武舘剛柔流)、守礼堂の空手着、沖縄ソバ、美ら海(ちゅらうみ)水族館、グスク(城)、運天にある東郷平八郎の書が刻まれている「源為朝上陸」の石碑などなど・・・そして、那覇市にある天妃小学校を思い出す。

天妃小学校は、僕が唯一経験した日本の小学校。年齢に合わせて小学校6年のクラスに入れてもらった。

今でもよく覚えている。
担任の先生は、僕の名前を黒板に書いて、ちゃんとした転校生のようにみんなに紹介してくださった。照れくさいけど、嬉しかった。

社会の授業と算数の授業を受けた。グループで調べものをしたり、発表をしたり、みんなで考えたり。カナダの小学校ととても似てるなって思った。社会は、世界の国々について。算数は、割合のところの文章題をやった。

違いと言えば・・・教室にたくさん習字が貼ってあったってことかな。印象的だった。

アップが遅くなってしまいました。あとで8月のところへ移動させます。

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リサーチ・アシスタントの仕事

2014.09.28 Sun

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リサーチ・アシスタントの仕事

ブログにも前ちょっと書いたし、テレビでも報道されたから、知っている人もいるかもしれないけれど、ここでも報告。僕は、今年の9月から仕事をゲットした 大学が僕を雇ってくれた すごくうれしい

最初は、まず、大学が用意してくれた「講習」を受ける。で、講習の最後に「テスト」を受ける(1か月くらい前の話)。
テストは満点をとれたので、ホッとした。全部、オンラインでやれるようになってる。

講習を受けて、テストに合格すると、「合格証」がもらえる。この証書を教授に提出しないと、仕事を始めることができない(教授は合格証を大学に提出する)。

この講習とテストは、僕みたいなリサーチ・アシスタント(RA)や、TAと呼ばれるティーチング・アシスタントだけじゃなくて、大学教授たちも、つまり、大学に雇われる人は、みんなやらなくちゃいけないものだ。

どんな講習かっていうと、職場におけるハラスメントといじめ防止のための講習。
英語名は、Preventing and Addressing Workplace Bullying and Harassment Training Course 
つまり、大学という働く場所で、いじめやハラスメント(いやがらせ)が起きないように、その防止のためのトレーニング・コースってこと。

自分がハラスメントをしないっていうだけじゃなくて、そういう場面を見たら、ちゃんと報告しなくちゃいけないってことも習う。
もうちょっと内容を言うと、例えば、時間に遅れてきた学生に対して、そのことを穏やかに指摘するのはいいんだけれど、怒鳴ったらダメってことなんかを習った。大声で怒鳴るのは、いけないことなのだ。大声で怒鳴ったりすると、それが、いじめやハラスメントだってことになりうるってこと。そのほか、いろいろ気をつけなくちゃいけないことを習った。

日本語には、セクハラとか、パワハラのほか、アカハラっていう言葉もあるそうだ。英語では、そもそも、そういう風に短くしては言わない。それと、セクシャル・ハラスメントはよく聞く言葉だし、パワー・ハラスメントもまあ言うんだけれど、アカデミック・ハラスメントという言葉は聞いたことがなかった。

Academic Harassment っていう言葉をグーグルで調べてみたら、(グーグルカナダで調べたんだけれど)、一番上に出てきたのが、東京大学の英語のウエブサイト。こんな風に書いてあった。The University of Tokyo, About Academic Harassmentから。
What is academic harassment?
Academic harassment generally refers to a form of power harassment taking place in an academic setting.

つまり、アカデミックな場所(大学など)でのパワーハラスメントのことを、アカデミック・ハラスメントと呼ぶようだ。そのほか、大阪大学や早稲田大学のウエブサイトにも同じようなことが英語で書かれていた。英語国では、あまり「大学でのハラスメント」というように細かく分類してなくて、だから、アカデミック・ハラスメントっていう言葉は、英語ではあまり使っていないように思う。セクシャルハラスメントか、パワーハラスメントか、あるいは大きく単純に、ハラスメントって言っちゃう。でも、アカデミック・ハラスメントというように、言葉にして注意をうながすのは、とても良いことだと思う。
で、僕が受けた講習はというと、日本語的にいうなら、アカハラ防止のトレーニングってことになります。

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「バイキング」で僕のことが取り上げられました。お稽古事について。

2014.09.26 Fri

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9月25日のお昼のテレビ番組「バイキング」で僕のことがちょっと取り上げられたと聞きました。

ピアノを昔から習っていたことが、取り上げられたみたいです。

脳科学者が推薦「12歳までに通わせるべき習い事ランキング」というテーマで、
アンケートに答えた脳科学者11人全員がおすすめする習い事・第1位:ピアノ
「ザギフティッド」の大川翔もピアノを習っていた。
くわしくは、こちらJCCテレビすべて

僕も本に書いたけど、ピアノは脳を鍛える気がしてる。そういう理由でやってるわけじゃないけど。

僕がやったことがあるお稽古事は、たくさんありますが、長く続いているのが、
ピアノ
空手

やったことがあるものとしては、そのほかに、
水泳(わりとたくさんやりました。-夏や特にレッスンに通っていました)

サッカー(小学校の最初、1年間、チームに入って練習と試合をしました。その後は、夏にサッカーキャンプに行く程度。あまりうまくないです。)

バスケットボール(小学校時代、毎年夏に、バスケットボールキャンプに行ってました。普通にやれるっていう程度。)

スキー(これは、結構やりました。グループ・レッスンにも通いました。6歳のころには、ブラックダイアモンド、エキスパートコースを滑ることができたので、親はスキーのレーシングチームに入れるかどうか迷ったと言っていました。今年の冬は、さすがに忙しくて、行けなかった。小学校時代は、毎年、11月末から4月半ばくらいまで、毎週日曜日(!)の午後は、スキーをしに、山へ通っていました。カナダは、スキー場がすぐ近くにあって便利です。シーズンパスがあると、簡単に行けます。)

ゴルフ(グループレッスンを受けたことがあります。後は、たまに、親と練習場に行ったり、コースをまわったり。でも、どうしようもないほど、へたです。小学校時代から親しい友達が、ゴルフのプロを目指していて、シングルの腕前で、ホールインワンとかもやっちゃう人。彼と二人で一緒に回ったこともある。いろいろ教えてくれる。15歳だけど、今年から、ゴルフのレッスンで「教える側」になるらしい。でも僕の腕前はというと、そういう人と比べなくても、普通の人と比べても、すごくへたです。)

スケート(グループレッスンを受けたことが、ちょっとだけあります。カナダ人は、たいていみんなスケートできる。しかも、みんな、たいてい、すごくうまい。小学校でも、時々、クラスで遠足代わりにスケートに行く。僕は、ペンギンみたいとまでは言わないけれど、へたです。)

ヒップホップダンス(小学校のときに、親に言われて、ちょっとだけ習いに行ったんだけれど、興味なくてすぐにやめました。ダンスが上手だと、女性にモテるみたいですが・・・。)

うーん。あと何かあったかな・・・。何か忘れてるかもしれないですが、だいたいこんなところです。

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ジュニアエラ10月号で紹介されました!

2014.09.23 Tue

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ジュニアエラ2014年10月号で僕のことが紹介されました!

ジュニアエラというのは、アエラの子供版というか、子供用の雑誌です。
日本に帰国していた夏の間に、東京で取材を受けたときのものです。
これです。
 



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1年生サイエンス学部代表に選ばれました!

2014.09.22 Mon

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1年生サイエンス学部代表に選ばれました!

大学生活がはじまって、約三週間がたちました。そりゃもう、いろいろなことが、たくさんありました。

大学の勉強や宿題、テスト、友達作りや、イベント参加やその他いろいろある中で、実は僕は選挙運動してました。大学で選挙があり、僕は、「サイエンス学部の1年生代表」というポジションに立候補したからです!

だいたい僕の大学に来ている人達は、高校時代、生徒会役員をやったような人達ばかり(まあ、確かに僕もその一人ではあるんだけれど、僕は、最年少でもあるわけだし。僕よりリーダーシップ経験が豊富な人達が、立候補するのはまちがいない)。お前、いくら何でも、そりゃ無茶だろうっていうご意見もあろうかとは思いますが、立候補してしまいました!

立候補するには、まず、ノミネートされることが必要です(サイエンス学部の学生15人からのノミネーションが必要)。僕は、ギリギリになってから(締切日の前日になってから)、立候補を決めたんだけど、ラッキーなことに、サイエンス学部の学生15人からのノミネーションは、すぐに集めることができた。

結局、学生15人からのノミネーションを集めて、このポジションに立候補したのは、僕を入れて7人。そのうち、代表に選ばれるのは、2人だけ。

この選挙は、オンライン選挙じゃなくて、実際に投票所まで出向いて投票してもらわないといけないシステム。授業もたくさん入っている中、1年生の同じ学部の支持者の人に、投票所まで行ってもらわないといけないやり方。

投票所が開いている時間も限られている。大学はかなり広いし、投票所までだって、距離がある。授業と授業の間の時間もほとんどないに等しい。

支持してくれていても、実際に投票してくれるかどうかはまた別の問題。・・・なかなか厳しい。

「どぶ板選挙」という言葉を覚えた。父さんが言葉の由来を教えてくれた。母さんからは、日本の個別訪問禁止規定について教えてもらった。

僕達の場合、個別訪問はOK。
ただ、投票所5メートル以内での選挙活動が禁止されてる。

ポスターを作って、貼った。事前に選挙委員会に確認してもらって、マークを入れて出す。ビラみたいなのも、配った。自己紹介文や、自分がどんな風にがんばりたいかについて書いたものを、委員会に提出した。

それから、僕はネットでイベントを作って、200人くらい招待した!

それと、どぶ板選挙だ。
僕は、僕をサポートしてくれた友達と一緒に、大学の寮をかたっぱしから訪問して、支持をお願いした。あと、いろいろなイベントに顔を出して、たくさんの人に話しかけた。

大学の授業も、宿題も、テストもある中だったし、スカラシップ受賞者用のパーティもあったし、サイエンス生徒用のイベントも3つくらいはあったし、その他、僕がオーガナイザーとなって、スタディ・グループ(勉強会グループ)も作ってみんなで勉強したりもしていた。
そういう中での選挙活動だったので、かなり時間のやりくりは大変だった。

で、どうだったかっていうと・・・

当選!!!
1年生サイエンス学部代表に選ばれました!

やった! 
1年生サイエンスの声を届けるために

がんばるぞ!


とりあえず、明日は化学の試験です!こっちもがんばらないと!

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国会議員バッジ

2014.09.06 Sat

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国会議員バッジ

夏の間、日本に帰国してたとき、ある国会議員の先生にお会いした。

僕は、胸元の国会議員バッジが珍しくて、ちょっと見つめてしまった。

そしたら、先生はすぐに気がついて、パッと胸元から外して僕に触らせてくれた。
人の気持ちを察するのがムチャクチャすばやいし、行動が早い。

政治家は決断力が大事。人の話をよく聞くことも、上手に話すことも大事。
でも、最終的には、国民の生活を良くするために働くのだから、国民の気持ちがわかる人じゃなきゃいけない。

難しい仕事だろうなって思った。
国民のため、と一言で言うのは簡単だけど、相対立する利益がいろいろあるし。
国家戦略っていう視点や、長期的展望なしにはやっていけない。

これが、その国会議員バッジ国民から選ばれたしるし
だから、僕がガッツリ持っちゃいけないって思って、そーっと持ちました。
緊張しました。僕の後ろにちょっと見えるのは、日の丸
                  
DSC_1633_R.jpg        

で、どんな仕事をしているのかっていうお話を伺った。

ちょうど、KEKやJ-PARCやその他関連の施設を見に行った後だったので、そういった関係のことや、日本の科学技術の発展をどう政治的に支えていくのか
政治的な視点から
お話を伺った。

その先生は理系の人じゃないけど、科学分野のことも、ものすごくくわしく知ってた。
さすがプロ

それから・・・国政選挙と、高校生徒会選挙とじゃ、次元があまりに違い過ぎるんだけど、
無理やり「共通話題!」ってことにして、僕の方からは、
「高校の生徒会の役員選挙に打って出た!  当選した!」って話をした。

で、ホンモノの国政選挙の選挙戦の話も伺ったわけです。
スゴイおもしろい話で、僕は大笑いした。大笑いすると一段と楽しくなってくる。
「笑いのパワーは絶大!」(僕の本、p.125) って思った。

(大学生活、始まりました。あまり長く書けなくて、すみません。大学生活の話の前に、夏の話を書きたいのですが・・・・時間的に、なかなか思うようになりません。少しずつアップする予定。コメントやメッセージへの返信もできなくて、すみません。ぺこり。

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今日発売の週刊文春に僕の記事が出るそうです。

2014.09.04 Thu

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今日発売の週刊文春に僕の記事が出るそうです!

きのうが、大学初日。今日(9/3) から、授業開始です!

大学での話もいろいろあるんですが、ちょっと時間がとれないので、またそのうちということで。

今日発売の週刊文春に、僕の記事が出ると聞いたので、お知らせです。

これは、僕ではなくて、母さんが取材を受けたものです。

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Category: 日本の話・日本語学習・日本文化

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カナダ大使館のニュースレター「Culture Canada」にて僕の本が紹介されました!

2014.09.01 Mon

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カナダ大使館のE-ニュースレター「Culture Canada」にて僕の本が紹介されました!

カナダ大使館のE-ニュースレター「Culture Canada」9月号、
配信開始


僕の本について、三カ国語(日本語・英語・フランス語)で、紹介されています。
すごくうれしい。

こちらです。
日本語
英語
フランス語

カナダのフレキシブルで一人一人を大事にする教育制度がなければ、今の僕は存在しなかったって思います。

ESLも、ギフティッド・プログラムも、飛び級も。スピーチ・コンテストも、ライティング・コンテストも、サイエンス・フェアも、タレント・ショーも、思い出いっぱい
本当にいろいろお世話になりました。どうもありがとうございます。
僕を育ててくれた、カナダの教育制度やその他もろもろのことに、とても感謝しています。

日本からカナダへの留学生は、まだまだ人数が少ないので、もっと増えたらいいなと思います。

僕が受けたカナダのESLクラス(英語ができない子用の取り出しクラス)は、先生1人につき生徒最大で3人までってことだったらしいけど、実際は、1対1とか、1対2とかのことも多かった。ESLの先生は、口もとを見せて、発音の仕方を一つ一つていねいに教えてくださった。

担任の先生からのサポートのほか、ESLの先生や、ギフティッド・プログラムの先生からも、いろいろなことを教えてもらいました。
イベントもたくさんあって、とても楽しかったです!

canadian-flag_1359397206051_eng50.jpg

カナダ大使館主催のカナダ留学フェア
小・中学校から高校、サマープログラム、語学学校、カレッジ、大学やワーキングホリデーまで全部対象になってるみたいです。
カナダ大使館主催:カナダ留学フェア

【東京】
10月31日(金)
11月1日(土)
カナダ大使館
地下鉄銀座線、半蔵門線、大江戸線「青山一丁目」駅 徒歩約5分

【大阪】
11月2日(日)
梅田センタービル 16階
阪急電車:「梅田」駅 徒歩約6分/地下鉄:「梅田」駅・「東梅田」駅 徒歩約7分

【福岡】
11月3日(祝・月)
JR 博多シティ、 地下鉄:博多駅直結
 
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Category: 僕の本について

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お知らせ

僕の本が出ました。いつも応援ありがとうございます。これからも頑張ります!「ザ・ギフティッド」  

お知らせ2

この本には、僕のコラムもあります。 「9歳までに地頭を鍛える!37の秘訣」

プロフィール

大川翔

Author:大川翔
2014年6月、14歳でカナダの公立高校卒業(数学は4学年:AP Calculus 評価5、他は3学年飛び級)。同年9月に大学入学。2015年1月、カナダ政府からカナダ総督アカデミック・メダル賞を受賞。同年4月、大学1年終了。2016年4月、大学2年修了。同年9月からは、大学3年生。

0歳から5歳まで日本の保育園で育ち、5歳半の時に、両親の仕事の都合でカナダに来ました。時々、日本に帰国してます。僕の『極楽カナダ生活』をブログに記そうと思います。

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